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リクルーター面接【就活】

 リクルーター面接とは、通称リク面。ある日突然携帯に電話がかかってきて 「当社の社員と1対1で対話をする時間を設けたいと~」と言われます。これがリク面のお誘いです。 リク面は、喫茶店や会議室で行われる事実上の面接です。 

リクルーターからの電話は非通知設定でかかってくることも多いので、必ず非通知拒否は解除しておきましょう。

 リクルーター面接は、建前上は面接ではありません。1対1の質問会だとか懇談会だとかは建前です。 事実上の面接です。いわば0次面接。 面接ですので服装はスーツです。というか就活は普段着で来いと言われない限りすべてスーツです。

 6月1日から開始される一次面接とは異なり、裏の選考ルートです。 有望な学生と予め面接を行い、自社に入社するよう接触を重ねます。

 うまくいけば内定が近づき(会社によっては1次面接が免除されたり、いきなり最終面接までスキップさせてくれたり。) 失敗すれば選考から外れます(社員の方にエントリーシートをベタ褒めされても、書類選考落ち扱いになったり。) 安易にお断りなどしないようにしましょう。

 リク面は2回~3回程度行われます。多い会社では10回も会うこともあります。 回数を重ねてすべて通過することで、1次面接免除、いきなり最終面接といった恩恵を受けられるのです。 途中で失敗すればその時点でその会社との縁は終わりです

 リク面が成功していれば、たいてい1週間以内に次のリク面の予約の電話がかかってきます。 回数を重ねるごとにだんだん偉い人がリクルーターとして現れます。

 リク面はエントリーシート提出後に開始されることが多く、リクルーターはエントリーシートを読んでいます。 リク面の前に、書いたエントリーシートを復習しておきましょう。 エントリーシート提出前の1月下旬から始まることもありますが、その時点ですでにその会社に提出するエントリーシートは完成されているべきです。

 就活は早い者勝ちです。早くに対策ができていればリクルーターに対してアピールすることができ、 次のリク面に呼ばれる可能性が高まります。

 リク面の場所は会社内の一室だったり、駅周辺の喫茶店等で30分~1時間程度行われます。 コーヒー1杯870円の喫茶店に連れて行かれた時はびっくりしました(笑)

 リク面の内容は、1時間まるまる学生からの質問に答えてくれるものであったり 初めの30分で会社説明をされ、残りは雑談だったりもします。 1時間まるまる質問タイムだった場合に備えて質問を15個ほど準備しておくとよいでしょう。

 

リクルーター

 リクルーターとは、建前では「1対1の質問会」にやってくる各部署で働いている社員なのですが、 事実上面接官です。 リクルーター意味は、「新入社員を募集する人」です。 会社からの指示で「新入社員候補を○○人集めろ」と言われて学生に接近してくるのです。

 リクルーターは人事部の採用担当者ではなく、普段は営業部、経理部、法務部、設計部、生産管理部など、 様々な部署で働いている社員です。しかし、確かに採用担当者ではないのですが、リクルーター採用選考に大いに影響します

 ただ会って話をするだけでなく、リクルーターは人事部から評価シートを渡されており、 リク面終了後に評価シートに「採用したい」「採用したくない」「人手が足りなければ採用したい」といったことを記入します。

 最初に会うリクルーターからの評価が高ければ、2回目のリクルーター面接が行われます。 このように、リクルーター面接が成功していれば何人ものリクルーターと会うことになるのです。 回を重ねるごとにリクルーターの年次は上がっていき、最終的に課長クラスのリクルーターが現れます。

 課長クラスのリクルーターからも高い評価を得られたとき、一次面接が免除されたり、 いきなり最終面接から始まったりと、様々な恩恵を受けることができます。 逆に、そこまで生き残ることができなければすべて水の泡です。

 リクルーターからの評価は、採用選考に影響を与えます。いろんなリクルーターが「採用したい」と評価することで内定が近づいていくのです。 この場合、あなたの内定に向けて協力してくれる人物となり、応援してくれる場合もあります。

 単に内定への近道というだけでなく、まさに現場で働いている社員の生の声をきける、貴重な体験です。 就活生は、会社説明会より深い質問をすることができます。 会社説明会では学びきれなかった企業のこと、社内の雰囲気、その部署の特徴などについて知ることができます。

 入社するつもりがなくても面接の練習になりますし、同業他社との「比較のための資料」として使えます。 この機会を逃すことなく、リクルーターに会社のことを聞きまくり、 入社を目指すかやめるかの判断材料にしましょう。

 

リクルーター制度

 リクルーター制度は就活用語の一つで、会社からやってくる社員と、 喫茶店や会社の一室などで一対一で会話をする制度です。 リクルーターとの会話は、単なるおしゃべりではありません。

 本来、面接は8月1日まで行ってはいけません。しかし会社は面接をしたいのです。 8月1日から全員の面接をしていると、どうしても内々定を出すまでに時間がかかってしまいます。 内々定を出すのが遅れると、他の会社から内々定をもらった就活生がもう次の面接に来てくれないかもしれません。

 会社は優秀な学生を囲い込むため、予めリクルーター面接をさせて、ある程度就活生を絞り込んでおきます。 そして8月1日になったとたんに面接本番を開始し、一瞬で内々定を出すのです。

 予め就活生を絞り込むのに、リクルーター制度を使います。質問会だとか、座談会だとか名前をつけて、 「これは面接ではありませんよ」とアピールしながら社員を派遣し、 「この就活生は本番の面接に呼ぼう」「この就活生に内々定を出そう」などと、選考をするのです。

 8月1日まで面接をやってはいけないのに、「1対1の説明会」と苦し紛れの言い訳をして面接をするのです。 経団連の倫理憲章を信頼している就活生は、このリクルーター制度に騙されて、面接ほどの緊張感を持ちません。 なかなか困った制度ですね。

 面接ができない時期に面接をする。さらに言えば、本番の面接ではないため、就活生は気が緩みがちです。 ここでその人物本来の姿を見て、その場で選考してしまうのです。 面接本番となればみんな取り繕っていい顔をしますからね。

 リクルーターからの電話がかかってきたら、面接だと思って対応しましょう。 もしお誘いを断ってしまうと、もうその会社での選考は先に進みません

 あくまでもリクルーター制度は無い制度であり、「質問会」「座談会」ですので、 会社は「これは本番です」とは言いません。しかしながら本当は本番なのです。 注意してかかりましょう。

 リクルーター制度を採用している企業のメリットは、青田刈りができることと、 予め就活生をふるいにかけることで本番の面接の負担を和らげることですね。

 リクルーター制度はとても合理的な採用制度です。 企業は「選考ではない」と言いながら何度も就活生と接触します。 面接より実際に先輩社員と会話するとき、どんな態度なのかよくわかります。

 また、リクルーターと話すうちに、面接よりもいろんなことを話します。 企業にとって本当にほしい就活生なのかどうかを判断するのに、 リクルーター制度は面接よりも優れている点があるのです。

 就活生にとってのリクルーター制度メリットは、 早い段階で内定が決まる可能性があることと、リクルーターに落とされたらその企業に無駄な期待を抱かなくて済むことと、 社員と間近で会話することができるということでしょう。

 また、学生がよくする勘違いなのですが、 リクルーターが接触してきたからといって内定確実というわけではありません。 「面接の前の面接」に呼ばれただけです。気を抜かずに挑みましょう。

 

リクルーター採用

 リクルーター採用とは、一般的な面接ではなく、社員と1対1で何度も会い、 全員に高評価をもらうことで内々定がもらえるというリクルーター制度です。 面接本番はお披露目会のようなもので、リクルーター面接こそが大事な選考な場合、リクルーター採用だと言えます。

 リクルーター採用を行っている企業は、プラントエンジニアリング、 銀行、鉄鋼業などが挙げられます。これらの会社では面接本番はそれほど重要ではなく、 むしろリクルーター面接に通過することが最重要となっています。

 このような企業に内定をもらうには、早期のプレエントリー早期の会社説明会参加早期の本エントリーが必要です。リクルーター面接に早く呼ばれる必要があり、 そのためには早めに行動を起こすということが必要になります。

 就活が始まる前からリクルーター面接を意識し、3月1日に就活が解禁されたら即日プレエントリーし、 会社説明会が始まったらすぐに参加し、エントリーシートの受付が始まったらただちに提出しましょう。 こうすることでリクルーター面接に呼ばれる可能性が高まり、チャンスが増えます。

 

リクルーター面接の目的

 リクルーター面接の目的は、囲い込み、マッチングなどの目的もあります。期待させたり、他の企業に使う時間をなくしたりして、 なんとしてでも入社させるという目的と、 会社の人と気が合うか就活生に判断してもらうという目的です。

 それだけではありません。絞り込みという目的もあります。 むしろこちらのほうが強い意味合いを持っています。

 そのため、リク面は0次面接と呼ばれることも多いのです。 1回目、2回目と進むにつれて誘われる人は減りますし、生き残ると後の面接で有利になります。

 エントリーシートが完成された状態で挑めばリクルーター面接の突破の可能性もあがります。  しかし結局はリクルーターと気が合うかどうかなので、 何もしていなくても次に進む場合もあれば、頑張っても落とされる場合もあります。

 また学内選抜であると言われることもあります。 大学別に採用予定人数が決まっており、例えば東大3人、慶應3人、上智3人の採用を考えている会社に、 東大生30人、慶應500人、上智300人の応募があったら、必然的に面接解禁日の8月1日に面接をする人数は、 慶應の学生が多くなってしまうわけです。

 そこで、予めリクルーター面接で東大3人、慶應3人、上智3人に絞り込んで8月1日に面接を始めれば、 8月1日からの面接の数を減らすことができるわけです。 そういう意味で、リクルーター面接は学内選抜だと言われることがあるのです。

 

リクルーター面接に呼ばれる条件

 リクルーター面接に呼ばれる条件には、プレエントリー、合同説明会参加、単独説明会参加、エントリーシート提出などの条件があります。 会社によってどの段階でリクルーター面接に呼ばれるかは異なりますが、 何もしていない状態では呼ばれません。

 そういう意味でもたくさんの会社にプレエントリーする、というのには意味があります。

 また、リクルーター面接にはある程度の学歴も必要です。 リクルーターは通常、同じ大学の出身者があてられます。

 大学の先輩なら会社のこと聞きやすいでしょ?という意味がありますので、 他大学出身の人がリクルーターとして現れることはまずありません。 自分の大学の出身者が多くいる会社ほど、有利になります。

 まあ「同じ大学の先輩だから」なんて言われても、 知らない人であることには変わりないんですけどね・・・

 リクルーターがつく大学は、旧帝大、旧官、早慶、上智、MARCH、関関同立です。OBがいればその他の大学でもリクルーターがつくことはあるのですが、 やはりOBの多い有名大学、難関大学のほうがリクルーターはつきやすいです。

 リクルーターは青田刈りの制度です。 2016年卒以降では就活の後ろ倒しもあり、企業の就活生囲い込み、つまり青田刈りが活発化すると考えられます。 就活開始から早い段階でリクルーターとの面接が行われると予想されますので、 プレエントリーは早めにしておくべきでしょう。

 

リクルーターへの質問

 リクルーターへの質問は1回あたり15個ほど準備しておく必要があります。 リクルーター面接は1時間程度行われますが、リクルーター面接の内容には必ず質問タイムが含まれています。 質問タイムは30分から1時間と、会社によってもリクルーターによっても異なります。

 リクルーターへの質問を15個ほど準備しておけば、まるまる1時間質問タイムであったとしても対応できます。

 質問は説明会の質問と同じでも構いませんが、 せっかくの1対1のリクルーター面接ですので、もっと深い質問をしてみましょう。

「どの部署で働いていらっしゃいますか?」

「その部署は何をする部署なのですか?」

「今はどんな仕事をされていますか?」

「その部署で入社1年目はどんな仕事をするのですか?」

 相手の年次が高い場合(2回目以降)は、「本音と建前」を意識して、心にもないことを言う必要もあります。 若い人だとぶっちゃけた話をしてもかまわない場合もあるのですが、 年次が高くなってくると、就活生がぶっちゃけた話、本音の話だと思っていても、リクルーターは「最近の若者はマナーがなってないな」となってしまいます。

 給料や昇進の話もリクルーター面接1回目まで。2回目以降は仕事について質問しましょう。 例えば営業志望なら、「営業配属になったら1年目は何をするのですか?」や、相手が経理部のリクルーターなら 「経理に興味があるのですが、経済学部でないと配属されませんか?」といったように、無難な質問が好まれます。

 リクルーターの部下になった気持ちで接しましょう。

 

最終面接直前のリクルーター面接

 最終面接直前のリクルーター面接は、内定の期待度が高いです。内定直前です。 人事部としてはあなたに内定を出したいのです。あとは会社の役員がGOサインを出すかどうかというだけのところまで来ています。 しかし人事部より役員は圧倒的にエライです。人事部から「この就活生に内定を出してください」と要求するわけにはいきません。

 ではどうするか?

 最終面接の前に、リクルーター面接に呼んで、会社役員に気に入られるようにアドバイスをしてくれます。 アドバイスがもらえるということは、人事部としてはあなたを採用したいと思っているということです。 このリクルーター面接には必ず応じましょう。

 

リクルーター面接のマナー

 リクルーター面接マナーを解説していきます。 リクルーターは面接官ですから、普通の面接と同じようにマナーを守って接しなければなりません。 リクルーターは「1対1の質問会」などと称しますので、騙されて罠にひっかかる就活生も多いです。

 リクルーターへの質問は最低10個は準備しておきましょう。 リクルーターにする質問は、会社説明会のときと同じようなものでかまいません。 質問を準備していないと、リクルーター面接中に沈黙の時間が流れてしまいます。

 

リクルーター面接で食事を注文するのはマナー違反?

 リク面では食事を勧められることもあります。「食事も注文していいからね」と言われます。 ここで気になるのが、リク面で食事を頼んでいいのかどうかということですね。 結論からいうと、リク面で食事を頼むのはやめておきましょう。

 というのは、マナーがどうのこうのではなく、 リク面中にものを食べている暇なんてないためです。 リク面の時間は短いものです。それを食事にあててしまうのはもったいないですし、 絶え間なく質問、会話が続くので食事をする時間はありません。

 私はコーヒーの他にすすめられた飲み物を注文していましたが、 (抹茶オレだったりビールだったりしました) たいてい1時間後のリク面終了時に一気飲みでした。

 別に気を遣って飲まなかったわけではありません。単に飲み物すら飲む時間もないのです。 ましてや食事なんて余裕がないのは明白ですね。

 

リクルーター面接でメモは必須?

 リクルーター面接ではメモはマナーであり、必須です。どれだけ記憶力がよくても、メモをとらない学生は 「話を聞く気がない」と勘違いされます。必要がなくてもメモをとりましょう。 社会人はメモが大好きです。

 今はそうでもないと思いますが、仕事を始めると覚えておかなければならないことが多すぎて、 とてもメモなしにすべてを覚えきることはできません。 そのため社会人になるとメモが必須になります。

 リクルーターもそんな生活をしていてメモが当たり前になっているので、 「これくらいなら覚えられるから大丈夫だろう」という発想がありません。 必ずメモをとりましょう。

 リクルーター面接で質問したこと、聞いたことは面接やエントリーシートに使えます。 時間がたつと忘れてしまいますので、メモにとることで自分に役立つのです。

 

リクルーター面接のお礼はマナー?

 リクルーター面接のお礼を述べるのはマナーなのでしょうか。

 リク面は自分から申し込んだものではありません。 自分から申し込むOB訪問と異なり、リク面は会社の都合で行っていることなので、 わざわざお礼を述べるために電話をする必要はありません。

 またリクルーターに直接電話ができるならまだしも、 会社の電話番号に電話をかけたところでそのリクルーターが電話に出る確率は0です。 電話の相手には「知らんがな」と思われてしまうでしょう。

 しかし、人事部にメールを送るくらいならやってもいいでしょう。 メールならそのリクルーターに転送してもらえる可能性があります。 gmailを使っている会社ならば、人事部ではリクルーターの名前を入力するだけで転送ができます。

 電話やメールをする以前に、リク面のその場でお礼を述べることが大前提です。 とくにありがたくなくても、気分を害されて不愉快でも、「ありがとうございました」というのはマナーです。 逆にそれができなければ悪い意味で目立ってしまいます。

 

リクルーターに折り返し電話する際のマナー

 リクルーターからの電話を取れないこともあります。 それは仕方がありません。就活生は電話を取るのが仕事ではありません。

 しかし、リクルーターは連絡がつかなければ諦めてしまうことも多いです。 というのもリクルーターには本業である仕事があり、リク面は人事部から指示を受けて行っているだけなのです。 リク面をするリストを受け取ったからと言って必ずしもすべての人と面接をするとは限りません。

 少しでもチャンスを増やしたいので、電話番号がわかる限りはリクルーター折り返し電話をしましょう。 次に電話がかかってくるのを待っている間に、次々に別の人のリク面が進んでいきます。 一刻も早く電話してリク面の約束を取り付けましょう。

 折り返し電話では、はやまって「リクルーターの方でしょうか」などと言わないように気を付けましょう。 あくまでも「さきほどこの電話番号からお電話をいただいたのですが」と言うにとどめましょう。 向こうからかけてきているので、こちらは何も知らない風でいいのです。

 

リクルーター制度を導入している企業一覧

 リクルーター制度導入している企業の一覧です。 リクルーター制度は鉄道、メーカー、建設、インフラ、金融など様々な業界で導入されています。

JR西日本ES提出後志望動機+質問タイム
3月末にリク面2回程度
JR東海懇談会後
NTT西日本ES提出後丁寧に修正すべきところなどアドバイスをくれる
勉強になるので非常におすすめ
JTプレエントリー喫煙者同士ならたばこを吸いながら
雑談+質問タイム
1月末に電話がかかってきて、リク面3回の後、工場見学
新日鐵住金少人数懇談会後厳しくつっこまれる
勉強になるので非常におすすめ
JFEスチール
新日鉄エンジニアリングES提出後半分会社説明+質問タイム
JFEエンジニアリング説明会参加後まるまる質問タイム
リク面10回程度
トヨタ自動車懇談会後学校単位の懇談会の案内がメールで来る
豊田自動織機説明会参加後会社説明+質問タイム
大阪ガス3回通過すると4月1日に内々定
関西電力説明会参加後質問タイム
三井住友銀行リクルーターはなし
三菱東京UFJ銀行囲い込まれる
商工中金3月中に「内定出すよ」的な雰囲気ムンムン
日本銀行
住友電工リク面10回程度
鹿島建設
大林組ES提出後2月上旬開始
竹中工務店
清水建設ES提出後2月上旬開始。エントリーシートを早く出した方が早くリクが付く。
大成建設
クラレES提出後ES提出後2月上旬に座談会の連絡が来る。
デンソープレエントリー1月中旬~下旬開始
昭和電工
日本触媒グループ面談後3月上旬開始。中旬には面接(本番)開始
トクヤマES提出後説明会でES提出。2月上旬開始。
三菱樹脂
中部電力説明会参加後1月開始
三菱マテリアル懇談会のグループディスカッション後2月上旬開始
三菱ガス化学ES提出後3月上旬開始。3回程度。