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 MY就活ネットは就活する・これから就活を始めて「将来の夢の実現」を目指す学生の方を対象に設立されたタテマエ抜きの就活情報サイトです。 MY就活ネットは、就活時には思いもよらない社会の常識、マナー等を集めています。 就活の予習、就活中の参考、就活後の振り返り等様々な活用をしてください。

 

MY就活ネット

MY就活ネットとは?

 MY就活ネットは「将来の夢の実現」を主目的として、みなさんの新卒就活の「会社探し」「エントリー」「面接」「内定」の、 各段階をサポートする内定コンサルティングサイトです。

 会社が考えていることと、就活生が考えていることには大きなかい離があります。 誰も就活のことは教えてくれないのに、会社は「就活のやり方は常識だ」と思っています。 これが内定がなかなか出ずに就活が長引く原因であり、入社後のミスマッチを生み出す原因です。

 就活はもちろん内定を取ることが重要ですが、真の目的は「幸せな人生を実現すること」にあります。 ですから、MY就活ネットでは小手先のテクニックではなく、「会社探し」からサポートします。

 就活は政府、経団連、大学などの思惑が入り乱れて情報が錯そうし、「タテマエ」や「形骸化したルール」が蔓延しています。 私や友達の実体験、就職してから人事部を眺めていてわかったことなどをもとに、 真の意味での就活情報を提供し、どうすれば幸せな人生につながる内定が取れるのか真剣に検討しました。

 就活のやり方は、大きくまとめると以下の通りです。 

就活を成功させるために

 就活成功内定です。内定を得るためには、就活が始まる3月まで待っていてはいけません。 大学受験で受験勉強をするのと同じように、就活にも準備が必要です。 就活の準備をして万全の態勢で就活開始を迎えましょう。

 まず、2019年度卒の就活はこうなる!~就活戦線予想、または2018年度卒の就活はこうなる!~就活戦線予想をご覧ください。 経団連のルールはすでに形骸化しており、実は就活は大学3年生の6月から始まります。 それは夏のインターンシップ(職業体験の大卒版)です。

 夏のインターンシップが始まるまでに、エントリーシートの作成が必要です。 エントリーシートは履歴書の就活版です。実際にエントリーシートを提出するのは、大学4年生になる直前の3月です。 しかし、これを作ってからインターンシップに応募すると、内定に直結します

 というのも、会社は経団連のルールを破ってフライングするからです。 インターンシップは選考に使ってはならないことになっています。しかし、実は裏で評価シートを書いていて、 評価によっては「いきなり最終面接」や「いきなり内定」などの特典が用意されています。

 会社は「選考には関係ありません」は単なるタテマエで、実は選考していることは常識だと思っています。 これに多くの就活生が騙されて、落とされていきます。 もはや就活本番だという気持ちでエントリーシートを完成させなければなりません。

 さて、この「エントリーシート」では、会社は就活生に何を求めているのでしょうか。

 就活生に求められているものはTOEICのスコアでも、海外留学経験でも、ボランティア活動でもありません。 将来の夢があり、その夢の実現のために努力し続けていることが求められているのです。 将来の夢の実現のために頑張っていること、将来の夢の実現のためにその会社に入社しなければならない理由を、 エントリーシートで問われているのです。

 なぜなら、「会社と志を同じくしている、または似ている」学生こそが「一生懸命働いてくれる」学生だからです。 これは古代の「孫子」などの兵法書にもあるように、「上も下も同じ志」であればあるほど、目的に向かって一緒に努力し、 ビジネスの成功へと導いてくれるからです。

 そして、すべての就活生は将来の幹部候補です。将来課長や部長、取締役や社長になるかもしれない人材を採用するのです。 やはり最重要なのは「会社と志が同じか、似ているか」なのです。

 インターンシップが終わって、大学4年生になる直前の3月には、プレエントリーと会社説明会が解禁されます。 もし就活を始めるのが遅くてインターンシップを逃してしまったとしても、チャンスがなくなったわけではありません。 しかし、遅くとも大学3年生の冬までにはエントリーシートを完成させておかなければなりません

 会社はフライングします。面接の解禁は大学4年生の6月ですが、面接の代わりにリクルーター面接を行います。 このリクルーター面接は、3月からいきなり始まります。当然実態は「面接」そのものです。

 つまり、会社からエントリーシートの説明がある前、すなわち就活解禁前からエントリーシートはつくっておく必要があるのです

 まずは、就活の流れを確認し、それぞれの項目に従って今すぐ就活対策を開始しましょう。

 就活流れとして、はじめに自己分析をしましょう。 就活では自分という存在を明確に、はっきりと面接官に伝える必要があります。 自分のことは自分がよく知っているのは確かですが、客観的に説明できるように自己分析は必須の作業なのです。

 自己分析とは、将来の夢、夢の実現のために何をしてきたか、 夢の実現に対して自分の強みと弱みを再認識する作業です。 自己分析診断ツールを使って、結果を修正しながら作成するのがおすすめです。

 まずは「将来の夢」を明確にし、「自分と気の合う会社はどんな会社か」を判断する材料を準備しなければなりません。

 エントリーシートを作文するにはまず、就職活動の軸を確定しなければなりません。 就職活動の軸とは、つまりは将来の夢のことです。自己分析でわかった将来の夢を、エントリーシートに書いても恥ずかしくないように書いていきます。 就活の軸なしにエントリーシートは作れません。

 就活では「夢を持ち、一貫して夢を追い続けていて、夢の実現のためにこの会社を選んだ」という人から採用されていきます。 非常に説得力があり、熱心にバリバリ働いてくれることが予想されるからです。

 自己分析で就活の軸をイメージし、就活の軸をもとにエントリーシートの質問に答えていきます。 就活を始めるまでは「就活の軸」という言葉とは無縁だと思います。 この概念をしっかり理解し、採用担当者が何を求めているのかを踏まえて次に進みましょう。

 エントリーシートの要である学生時代頑張ったことを考えます。 自己分析でわかった、夢の実現のためにしてきたことを400字~500字程度で作文します。

 学生時代頑張ったことは自己PRとも言われます。就活の軸に沿って書くことによって、 説得力のあるエントリーシートになります。「将来の夢のためにどんな人生を送ってきたか」をアピールすることで、 会社も「うちと同じ志をもった人物だ」と判断できるわけです。

 自分の生き様を書き、「私こそが貴社の求める人材です」とアピールしましょう。

 長所短所を考えます。 就活では長所と短所が必ず問われます。実は長所と短所も適当に書けばいいものではありません。 将来の夢の実現のために役立つ長所、将来の夢の実現の障壁となる短所を書くのです。

 もちろん短所は短所のままほうっておいてはいけません。 短所を改善するために努力していることを準備しておきましょう。

 長所も単に「長所だ」というだけでは、説得力がありません。 長所が長所であるエピソードを考え、面接で質問されても長所の根拠を言えるように準備しておきましょう。

 ここではどれだけ自分の本質を理解していて、問題を解決しようと頑張っているかどうかと、 向上心のある「アツい学生」かどうかが見られています。

 就活開始の3月1日を迎えて最初にやることは、プレエントリーです。 プレエントリーは会社ごとに個人情報を登録するだけの簡単な作業ですが、 会社説明会、リクルーター面接を受けるにあたって必須の作業です。

 1社1社にプレエントリーをし、会社説明会の案内を送ってもらえるようにします。 プレエントリーをしなければ会社からアプローチが来ることは決してありません

 プレエントリーは、エントリーとは異なります。ここでエントリーシートを提出することはありません。 エントリーシートの提出はもう少し先です。「メールがいっぱいきたらどうしよう」などと心配している暇があったら、 どんどんプレエントリーして可能性を広げるべきです。

 ここで何社プレエントリーしたかによって、就活での精神的な落ち着きにつながります。 プレエントリーの数が少ないと、書類選考落ちや面接で不合格になるにつれて不安になり、焦るようになっていきます。 そのときたくさんプレエントリーしておけば「まだ後がある」という安心を得られるのです。

 会社説明会ではどんな質問をすればよいでしょうか。 ここでは会社説明会の質問の例を掲載しています。集めている質問は、会社説明会だけでなくリクルーター面接などでも使えるものです。 有効に活用してください。

 会社説明会では「出席」や「質問すること自体」が重要だと言われますが、そうではありません。 自分をアピールするための質問ではなく、「会社のビジネスの本質」や「会社の目的や戦略、戦術」を知るための質問、 エントリーシートのネタにするための質問、入社後のイメージをつかむための質問をするのがよいでしょう。

 説明会で質問をして、その回答によってエントリーする、しないを決めてもよいでしょう。 もちろん会社説明会に参加するにはプレエントリーが必須です。

 リクルーター面接とは、本来面接をしてはいけない時期に、 他の会社を出し抜いて先に面接をしようとする会社の産みだした制度です。 「1対1の質問会をしましょう」と電話がきたら、それは「面接の前の事前面接」です。

 リクルーター面接で就活の軸、学生時代頑張ったことをしっかり話せたら、内定への近道になります。

 リク面に現れるリクルーターと呼ばれる社員は、普段はそれぞれの部署で働いている社員です。 しかし次のリクルーター面接に誰を呼ぶか決める権限を持っており、事実上の面接官です。 0次面接だと思って、完成させたエントリーシートを使って臨みましょう。

 面接の時期は6月1日からです。6月1日を迎えると一斉に面接の本番が始まります。 せっかくエントリーシートを完成させていても、面接のときに内容を忘れていたら意味がありません。 自分の書いたエントリーシートをしっかり復習して全力で面接に取り組みましょう。

 どれだけエントリーシートを完成させていても、面接に呼ばれるかどうかは運次第なところもあります。 というのも、会社とあなたの気が合うかはわからないからです。 そのときのためにもたくさんの会社にエントリーシートを送っておくべきでしょう。

 最終面接に通過すると晴れて内々定となります。 内々定を獲得すると、よっぽどのことがない限りは10月1日に内定がもらえます。 つまり内々定が就活のゴールです。

 内々定は、内定とは異なり「採用の約束」ではなく「内定の約束」ですが、 内々定をもらうと普通は取り消されません。最終面接の最中に「一緒に働こう」と言われたり、 電話がかかってきて「一緒に働こう」と言われたりします。

 内々定をもらった瞬間というものは、気持ちの良いものです。

 

 就活流れは、上記のようなものです。 エントリーの時期、つまりエントリーシートの提出とWEBテストの受験は、 リクルーター面接の前後で行います。

 MY就活ネットでは、大まかな就活の流れだけでなく就活の細部に渡って情報提供をしています。 あなたの就活の成功のためにご活用ください。






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