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就活を成功させるために

 就活成功内定です。内定を得るためには、就活が始まる3月まで待っていてはいけません。 大学受験で受験勉強をするのと同じように、就活にも準備が必要です。 就活の準備をして万全の態勢で就活開始を迎えましょう。 

 就活準備とはいっても何をすればよいのでしょうか。 それはエントリーシートの作成です。エントリーシートの様式すらもらっていないのにエントリーシートを作れるの? 作れるんです

 エントリーシートは履歴書のことです。市販の履歴書とは異なり、 会社によって項目が違います。しかし日本は横並びの国です。 どこの会社でもエントリーシートを通じて就活生に聞いてくることは、同じことなのです。

 就活生に求められているものはTOEICのスコアでも、海外留学経験でも、ボランティア活動でもありません。 将来の夢があり、その夢の実現のために努力し続けていることが求められているのです。

 将来の夢の実現のために頑張っていること、将来の夢の実現のためにその会社に入社しなければならない理由を、 エントリーシートで問われているのです。

 エントリーシートの提出時期は5月ごろですが、会社説明会リクルーター面接の時点ですでに、 エントリーシートは提出できる状態でなければなりません。就活はフライングが好きです。 会社はフライングして、面接の前にリクルーター面接、リクルーター面接の前にエントリーシートのチェックをしたがるのです。

 まずは、就活流れを確認し、それぞれの項目に従って就活対策を開始しましょう。

 就活流れとして、はじめに自己分析をしましょう。 就活では自分という存在を明確に、はっきりと面接官に伝える必要があります。 自分のことは自分がよく知っているのは確かですが、客観的に説明できるように自己分析は必須の作業なのです。

 自己分析とは、将来の夢、夢の実現のために何をしてきたか、 夢の実現に対して自分の強みと弱みを再認識する作業です。 自己分析診断ツールを使って、結果を修正しながら作成するのがおすすめです。

 エントリーシートを作文するにはまず、就職活動の軸を確定しなければなりません。 就職活動の軸とは、つまりは将来の夢のことです。自己分析でわかった将来の夢を、エントリーシートに書いても恥ずかしくないように書いていきます。 就活の軸なしにエントリーシートは作れません。

 就活では「夢を持ち、一貫して夢を追い続けていて、夢の実現のためにこの会社を選んだ」という人から採用されていきます。 非常に説得力があり、熱心にバリバリ働いてくれることが予想されるからです。

 自己分析で就活の軸をイメージし、就活の軸をもとにエントリーシートの質問に答えていきます。 就活を始めるまでは「就活の軸」という言葉とは無縁だと思います。 この概念をしっかり理解し、採用担当者が何を求めているのかを踏まえて次に進みましょう。

 エントリーシートの要である学生時代頑張ったことを考えます。 自己分析でわかった、夢の実現のためにしてきたことを400字~500字程度で作文します。

 学生時代頑張ったことは自己PRとも言われます。就活の軸に沿って書くことによって、 説得力のあるエントリーシートになります。ここまでできれば就活の準備も大詰めです。

 長所短所を考えます。 就活では長所と短所が必ず問われます。実は長所と短所も適当に書けばいいものではありません。 将来の夢の実現のために役立つ長所、将来の夢の実現の障壁となる短所を書くのです。

 もちろん短所は短所のままほうっておいてはいけません。 短所を改善するために努力していることを準備しておきましょう。

 長所も単に「長所だ」というだけでは、説得力がありません。 長所が長所であるエピソードを考え、面接で質問されても長所の根拠を言えるように準備しておきましょう。

 就活開始の3月1日を迎えて最初にやることは、プレエントリーです。 プレエントリーは会社に個人情報を登録するだけの簡単な作業ですが、 会社説明会、リクルーター面接を受けるにあたって必須の作業なのです。

 プレエントリーは、エントリーとは異なります。ここでエントリーシートを提出することはありません。 エントリーシートの提出はもう少し先です。「メールがいっぱいきたらどうしよう」などと心配している暇があったら、 どんどんプレエントリーして可能性を広げるべきです。

 ここで何社プレエントリーしたかによって、就活での精神的な落ち着きにつながります。 プレエントリーの数が少ないと、書類選考落ちや面接で不合格になるにつれて不安になり、焦るようになっていきます。 そのときたくさんプレエントリーしておけば「まだ後がある」という安心を得られるのです。

 会社説明会ではどんな質問をすればよいでしょうか。 ここでは会社説明会の質問の例を掲載しています。集めている質問は、会社説明会だけでなくリクルーター面接などでも使えるものです。 有効に活用してください。

 会社説明会では出席質問が重要だと言われますが、自分をアピールするための質問ではなく、 エントリーシートのネタにするための質問、入社後のイメージをつかむための質問をするのがよいでしょう。

 説明会で質問をして、その回答によってエントリーする、しないを決めてもよいでしょう。 もちろん会社説明会に参加するにはプレエントリーが必須です。

 リクルーター面接とは、本来面接をしてはいけない時期に、 他の会社を出し抜いて先に面接をしようとする会社の産みだした制度です。 リクルーター面接で就活の軸、学生時代頑張ったことをしっかり話せたら、内定への近道になります。

 リク面に現れるリクルーターと呼ばれる社員は、普段はそれぞれの部署で働いている社員です。 しかし次のリクルーター面接に誰を呼ぶか決める権限を持っており、事実上の面接官です。 0次面接だと思って、完成させたエントリーシートを使って臨みましょう。

 面接の時期は8月1日からです。8月1日を迎えると一斉に面接が始まります。 せっかくエントリーシートを完成させていても、面接のときに内容を忘れていたら意味がありません。 自分の書いたエントリーシートをしっかり復習して全力で面接に取り組みましょう。

 どれだけエントリーシートを完成させていても、面接に呼ばれるかどうかは運次第なところもあります。 というのも、会社とあなたの気が合うかはわからないからです。 そのときのためにもたくさんの会社にエントリーシートを送っておくべきでしょう。

 最終面接に通過すると晴れて内々定となります。 内々定を獲得すると、よっぽどのことがない限りは10月1日に内定がもらえます。 つまり内々定が就活のゴールです。

 内々定は、内定とは異なり「採用の約束」ではなく「内定の約束」ですが、 内々定をもらうと普通は取り消されません。最終面接の最中に「一緒に働こう」と言われたり、 電話がかかってきて「一緒に働こう」と言われたりします。

 内々定をもらった瞬間というものは、気持ちの良いものです。

 

 就活流れは、上記のようなものです。 エントリーの時期、つまりエントリーシートの提出とWEBテストの受験は、 リクルーター面接の前後で行います。

 MY就活ネットでは、大まかな就活の流れだけでなく就活の細部に渡って情報提供をしています。 あなたの就活の成功のためにご活用ください。






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